3太郎'sママ時々歯科衛生士

3太郎のママです!時々歯科衛生士やってます!日々の記録として、また育児あるあるや便利グッズなど楽しく、紹介します☆

男の子の理解できない行動のなぞ

男の子の育児をしている中で、

「どうしてこんな変なことばかりするの?」

と、母親には理解できない行動が気になることはないですか?

しかも、同じことを何回もします。

どうしてなのでしょうか。

 

男の子には「実験欲求」があり、自分で試して理解するといった特徴がある

 

男の子は、落ちている石を拾い集めたり、虫を捕まえてポケットに入れたり、わざと危ない溝の中を歩いたり…。

母からするとなぜそんなことをするのか…と思うことばかり。

女の子の場合、人に聞いたり教えてもらうだけで物事が理解できるのに対し、男の子は「実験欲求」というものがあり、人から教えられるよりも、自分でやってみて理解するといった特徴があります。

しかし、そこで親が「ダメ」「やめなさい」という言葉で子どもの実験欲求を抑えつけてしまうと、やる気がもてずに自分は何が好きで何がしたいのか、自分で決められない子どもになってしまう可能性があります。

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男の子は「できた!」を経験すると、集中力が発達する

 

1つずつコツコツタイプの多い女の子に対して、男の子は熱しやすく冷めやすい傾向があります。

そんな男の子のやる気に火をつけのが「できた」という体験です。

飽きっぽい男の子に集中力をつけさせるにはなるべく自然の中に行くことです。

飽きっぽい男の子でも自然の中では別!

虫取りに夢中になったり、登れそうなもの上がったり、何が面白いのか理解しがたいことでも長時間飽きずに遊ぶものです。

その中で、できたという経験を通して集中力が養えます。

 

男の子は幼少期にしっかり甘えさせるとたくましい子に育つ

 

すぐに泣いてしまったり、ママに助けを求めたり、そんな時はついつい「男の子でしょ!泣かないの!」と突き放してしまいがちですが、嫌な気持ちを消化できないと、次にチャレンジする時に恐怖感や不安が残ってしまうことがあります。

一旦受け止めて、消化することが大切です。

お母さんは「頑張ったね」「悔しかったね」など、寄り添う言葉をかけると効果的です。

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まとめ

 

男の子の理解出来ない行動にはちゃんと理由があったのですね。

実験欲求を満たして、危険は教え、考えて行動できるようにすることが大切です。

自由で、時には甘えたりする男の子ですが、元気にたくましく育って欲しいものですね!

 

 

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出産時の激痛が軽減される?!無痛分娩とはどんなもの?

今、ニュースで無痛分娩での事故がとり沙汰されていますが、

無痛分娩とは一体どんなものなのか

和痛分娩とはどう違うのか

そもそも、本当に痛みがなく産むことができるのか

気になりませんか?

痛くなく産めるなら、それに越したことはないと思いますが、ニュースで報道されているような死亡事故になってしまったら…。そう考えると、やっぱり普通に自然分娩で産むのがいいのか…とも思います。

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無痛分娩と和痛分娩の違いは?

 

両方とも、麻酔薬を使って陣痛の痛みを和らげながら出産することです。

医学的には無痛分娩と和痛分娩には明確な定義はなく、病院によって呼び方が違うのです。

無痛分娩は「痛みを和らげる」のが目的なので痛みが完全に消えるわけではありません。

分娩時には、いきむ必要があるので痛み以外はほとんど自然分娩と変わらないのです。

違いをあげると、自然分娩は陣痛がきたタイミングで出産が始まりますが、無痛分娩の場合は計画分娩になるということです。

子宮と赤ちゃんの状態をみながら分娩日を決めて、当日は陣痛促進剤などを使って陣痛を引き起こします。

 

無痛分娩のメリット

○陣痛の痛みが和らぐ

○出産時に疲れが残りにくい

○体への負担が軽減するため、産後の回復が早まる

 

デメリット

○出産病院が高くなる

○麻酔によるトラブルの可能性がある

○誰でもできるわけではない

 ・血が、とまりにくい人

 ・背骨の変形、背中の神経に病気がある人

 ・熱がある人

 ・局所麻酔薬アレルギーがある人

 

無痛分娩をしっかり理解した上で検討しましょう

 

「お腹を痛めずに産むのはどうなのか」という考えもあるかと思いますが、私はそうは思いません。

私は、無痛分娩があることは知っていましたが、あまり深く調べず、出産した病院も自然分娩が普通という感じだったので、3人とも自然分娩で産みましたが、無痛分娩をすすめられていたら、絶対無痛分娩をしていたと思います。

自然分娩でも無痛分娩でも出産には変わりなく、産まれたら絶対にわが子は可愛いはずです。

十月十日、大切にお腹の中で育てたのは同じです。

痛みが少なく、体力的にもラクに出産できることに越したことはないですが、デメリットもあることも確かです。

よく考えた上で自分に合った方法を選びたいたいですね。

 

きょうだいをポジション別に注目!それぞれの特徴と育て方

1人目の子どもを育てている中で、きょうだいっていいなー、もう1人ほしいなぁと思ったことはありませんか?

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私は長男と公園へ遊びに行った時に、きょうだいで仲良く遊んでいる子たちを見て、できればきょうだいを作ってあげたいなーと思っていました。

2年後、赤ちゃんを授かることができ、念願の兄弟ができたわけですが、

思ってた感じとちがう…。

兄弟の育て方の難しさに直面しました。

弟が兄のおもちゃを取る

→兄が取り返す

→弟が泣く

の繰り返し。

同じものを与えても結果は同じ。

とにかく、相手の持ってるものが気になり、取り合いになる。

 

私なりに、周りの先輩ママに相談したり、育児本を読んだり、解決策を考えました。

 

「一緒に」「同じように」しようと思うが、兄弟はそれぞれ違う人間。

全く同じ対応で解決しようとするのは難しい

 

ましてや、「上の子」と「下の子」とでは、周りの環境や親の経験値も変わってくるので、対応が変わって当たり前なのです。

ついつい平等にと意識しがちですが、年齢や個性も違うので、同じようにすることが良いとは限らないのです。

 

きょいだいは平等ではなく公平に!

私なりに考えた結果、これが大切なのではないかと思います。

それぞれの子の違いを理解して、適切な対応ができるようにすることが大切だと思います。

 

きょいだいのポジション別、性格の特徴と育て方!

○上の子の場合

1人目という立場から、周りの愛を一身に受けて育つ「上の子」。

プライドが高く、特別扱いされたいという傾向がある。

「お兄ちゃん/お姉ちゃんなんだから…」

という言葉を1度は言ったことがあるのではないでしょうか?

この言葉も、使い方によってはプレッシャーを与えてしまうこともありますが、さすが!っと褒めつつ、もっとこうしようかなど付け加えるとプラスになることもあります。

 

○真ん中の場合

「上の子」がいる環境の中で産まれてきた「真ん中の子」は、生まれた時から「上の子」というライバルがいる状態で育ちます。

そのため、負けん気が強く、努力家タイプが多い。

反面、自尊心が低くなりがち。

また、上の子と下の子に挟まれているので、親の目が届きにくいという特徴もあります。

親はできるだけ意識して関わる時間を増やした方が良いです。

 

○下の子の場合

真ん中の子と同様に、生まれた時からライバルがいる状態ですが、末っ子はライバルには脅かされません。なぜなら親から愛されて育つからです。

親との安定した関係を築きやすいポジションですが、上の子と真ん中の子からしたら脅威の存在です。

 

年齢も個性も違うのに同じように育てようとしがちなきょいだいの育て方。

今回は、今までの私の経験や、育児本を参考にきょいだいならではの難しさや特徴を書いてみました。

きょいだいと言っても、男の子同士、女の子同士、男女などの組み合わせによっても性格や個性の出方は違ってくると思うのですが、それぞれの子どもに合った対応が1番だということですね。

フッ素塗布は危険?!人体への影響は?

フッ素塗布はする?しない?

 

フッ素は歯の再石灰化を助けて、歯質を強化し、虫歯をできにくくする(虫歯菌の活動を抑える)効果があります。

市販されている歯磨き剤には「フッ素配合」と表記されていて、大々的に売られています。

私の勤めている歯科医院でも、子どもの虫歯治療の最後にはほぼ必ずフッ素塗布を行います。

しかし、なかにはフッ素塗布はしないで下さいと言われる親御さんもいらっしゃいます。

フッ素を体内に取り込むことへの悪影響を心配されているのです。

 

 

「フッ素」「フッ化物」の違いについて

 

フッ素というのは、原子記号の1つで元素記号では(F)と表されます。

フッ素単体では、塩素のような独特の臭いを持ち、猛毒です。

なので、単体で使用されることはほとんどありません。

フッ化物というのはフッ素の化合物です。

歯磨き剤の成分として記載されている、フッ化ナトリウムはフッ素ではなく、フッ化物ということになります。

なので、正しくは「フッ素塗布」ではなく、「フッ化物塗布」というのが正しいです。

しかし、今回は、一般的な言い方でフッ素塗布と書かせていただきます。

 

子どもの歯を虫歯から守るために、フッ素塗布はした方がいいのでしょうか?それとも避けた方がいいのでしょうか?

 

 

フッ素塗布をするメリット

・歯の再石灰化←超初期の虫歯はこれで治ります

・歯質の強化

・虫歯菌の活動を抑制する

です。

 

フッ素塗布をしないでと言われる方のように、フッ素塗布は人体に悪影響を及ぼすので危険!

などという意見もありますが、体に害が出るほど濃度の濃いフッ素は塗りませんし、過剰に摂取しなければ、人体に影響はないと言われています。

フッ素は、地球のあらゆる所に含まれていて、生物はみんなフッ素を取り込みながら生きています。

歯科医師の指導のもと、用法容量を正しく守って使用していれば、フッ素を虫歯予防に使うことに対して、そこまで神経質になる必要はないでしょうか?

 

フッ素塗布は3~6か月に1度するのが効果的!

フッ素塗布は、自宅で低濃度のフッ素(歯磨き剤やジェル)する方法と、高濃度のものを歯科医院で塗布する方法があります。

3~6か月に1度、塗布するのが良いと思います。

 

フッ素塗布はいつ始めればいいのか?

私は、3太郎とも歯が生え始めたら(7か月頃ぐらい)歯科医院に連れて行きフッ素塗布をしています。生え始めの歯が1番フッ素の取り込み量が多く、効果的です。

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フッ素は使い方さえ間違わなければ、人体に悪影響を及ぼすことなく、虫歯予防の働きを高く期待できる、とても頼もしい存在です。

しかしこれは、フッ素を塗っていれば虫歯を防げるというものではなく、正しいブラッシングができているという前提での話です。

歯磨きをせずにフッ素だけを塗っていてもあまり効果はありません。虫歯になります。

正しい歯磨きと定期的なフッ素で・・・

目指せ!

虫歯ゼロ!!

 

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子育てママがイライラしている本当の理由

赤ちゃんはカワイイのに、どうしてこんなにイライラしてしてしまうのか。

私なりに考えてみました。

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待望の赤ちゃんを授かり、幸せな家庭生活を思い浮かべていた私が実感した子育ての大変さ。

十月十日、辛いつわりや様々なトラブルを乗り越え、長時間の陣痛を経て産んだカワイイわが子。

かわいくないはずがありません。

しかし、子育て中のママさん、イライラすることなく過ごせていますか?

中にはイライラしたこと無い、神レベルのママもいらっしゃるかもしれません。

しかし、私は毎日すぐにイライラしてしまっています…。

 

産後すぐのイライラは、ホルモンバランスの変化によるものの可能性が高いです。

しかし今回は、もう少しあとのイライラについてです。

 

私なりにイライラの原因を考えた結果

ある1つの結論がでました。

それは、

『達成感を得られないから』

です。

子どもが生まれてからは、当たり前のことが当たり前に出来ない。

どういうことかというと、

例えば、睡眠時間。

睡眠が7時間だったとします。

7時間ぐっすり眠るのと、2時間おきに起きる7時間とは違うということ。

 

例えば、洗濯。

洗濯して干すのに、パッとすればすぐに終わるのに、まず干し始めると同時に子どもがウンチ。手を止めオムツ交換。再開すると次は抱っこしてとすり寄ってくる。抱っこしながら干してると眠いと言ってくる。手をとめ布団に連れて行き寝かしつけ。やっと再開できた頃にはすでに1時間経過…。

料理をするときなんかでもそんな感じです。

スピードメニューが煮込み料理くらいの所要時間になってしまいます。(←多少言い過ぎかもしれませんが…)

 

子どもが泣いたり、クズったり、ウンチするたびに手を止め、そっちを優先しなければなりません。

 家事をするのがイヤで、イライラしてる訳じゃないんです。

自分のペースでできないからイライラしてしまうのです。

 

わが子は可愛い。

可愛いのに、イライラしてしまう。

なぜ、こんなにイライラしてしまうのだろうと日々漠然と思っていました。

でも、この結論にたどり着いてからは、子どもや家事をすることに対してイライラしていたのではなく、自分がしようとしていることが自分のペースで最後までやり遂げられないことに対してのイライラだったことに気づきました。

それに気づいた時、なぜかすごく納得することができました。

 

まぁ、ダンナに対してのイライラにはかないませんけどね…。

当たり前のことが、自分のタイミングで最後まで出来ないというのは思っている以上に辛いです。

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冷えきった食事を流し込むように食べ、ドアの前で泣き叫びながらドンドンされて急いで用を足し、カラスの行水のようにお風呂を済ませる。

みんなと一緒にゆっくり暖かいご飯を食べたい!

トイレくらい行きたいときにゆっくりしたい!

お風呂にだってゆっくり浸かりたい!

 

っと思う今日このごろ…。

 

一緒に子育てをするということ

少しでも、ダンナのサポートがあれば嬉しいのですが。

しかしそこで、『手伝おうか?』なんて言葉は最悪です。

2人の子どもということを忘れてほしくない!

「手伝う」ということは、自分はメインではないということ。

「一緒に」頑張って欲しいのです。

 

世のパパさんは、ぜひママのイライラを諦めずに理解して、一緒に子育てをしてほしいです。

 

 

 

 

 

 

ラン活をしないと欲しいランドセルが買えない時代

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“ラン活”

という言葉をご存じですか?

ラン活とは、ランドセル活動の略です。

わが家の長男が来年、ピカピカの1年生になるのですが、すでにランドセルは購入済です。

私の周りではほとんどのお友達が夏休み前には購入済みでした。

春に年長さんになり、もう来年は小学生かー早いなーなんてぼんやりと思っていたのですが、周りでは年長さんになるやいなや、ランドセルどーすんの?どこのにすんの?なんて会話が・・・。

早ない?!

まだ年長さんになったばっかりやで・・・

っと余裕ぶっこいていた私ですが、日々大きくなるランドセルの話題。

どこそこのランドセルがいいとか、人気があるのは予約しないと買えないとか・・・

 

そ、そんなに・・・

そんなにランドセル買うのって大変なん?!

 

っというわけで・・・

かわいい息子のため!!

私も参戦しましたとも!!

ランドセル争奪戦!!!!

 

最近は、高級ランドセルや工房系ランドセルが人気!

人気ブランドや工房系ランドセルの新作発表は5月~7月くらいに行われます。

それに合わせてカタログ配布や注文の受付が始まります。

これらのランドセルは1点1点手作りで作られていることが多いので、受注生産や予約完売といった状態です。

 

ランドセル選びのポイント

1 カラー、デザイン

1年生の時と6年生の時では、好みも違ってきます。

6年間使えるような飽きのこない色、デザインのものを。

 

2 材質

ランドセルに使われる主な素材は大きく分けて3種類。

それぞれに特徴があり、耐久性や仕様が違うので、確認しておくとよい。

・人口皮革

軽く水に強いが引き裂きに弱い。

バリエーションが豊富で型崩れしくく、汚れにくい。

安いものからある。

・牛革

やや重く、引き裂きに強いが傷に弱い。

カラーやデザインの種類は少ないが丈夫で風合いがある。

価格は高い。

・コードバン

重たいが、ひび割れが起こりにくく傷に強い。

カラーやデザインの種類はかなり少ないが手入れしだいではピカピカの状態を保てる。

価格は高い。

 

3 軽さ

重い教科書を入れて背負うので、軽さもチェックしておく必要あり。

 

4 耐久性

ランドセルの修理もけっこうあるみたいです。

壊れたときの対応もしっかりチェック。

 

5 収納力

最近はA4フラットファイルが入るサイズが主流になっている。

 

6 安全性

安全性を高めるために対応できる機能がついているか。

 

などなど、気にしだすとキリがないですが、ランドセル選びの際に気をつけたいポイントを説明してみました。

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ラン活を成功させるには・・・

年度が切り替わった4月からすぐに情報収集を始めます。

そして、どれを購入するかを夏前までには決めないとなりません。

「もうすぐ入学式だからランドセルを買おう」ではお目当てのランドセルが売り切れてしまっているかもしれません。

ラン活を成功させて、お気に入りのランドセルが買えるといいですね!!

 

 

 

買って良かったと思うものベスト3

わが家には、幼稚園児が2人(年長さんと年中さん)いてるのですが、今になって買って良かったなと思うものを私の独断と偏見で紹介したいと思います!

 

第3位  食洗機(食器洗い機)

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最近では、キッチンにもともと付いているご家庭もあるかと思いますが、私は最近まで使ったことがありませんでした。

別に洗い物がイヤだったわけでもないのですが、最近引っ越しをしまして、この食洗機付きのキッチンになりました。

いざ、使ってみると…

超便利!!

食洗機の中に、使った食器を入れるだけ!

洗剤を振りかけピッとボタンを押して終わり!

超時短!!

もう食洗機無しの生活なんて考えられません。

しかも、除菌までできるんですよ。

手で洗うよりもキレイになります☆

電気代はかかりますがね…。

 

第2位  乾燥機

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幼稚園に通いだしてから、あって良かったーと実感しております。

うちの場合はドラム式洗濯機で乾燥も一緒できるタイプです。

幼稚園児は好奇心の塊です。

泥んこ遊び、水遊び、大好きです。

夏にはプールがあります。

制服や体操服、水着など次の日にいるものでもお構いなしに汚しまくります。

すぐに洗濯しても、夏場はすぐに乾きますが、冬場や梅雨の時期はなかなか乾きません。

そこで、乾燥機があるととても役立ちます!

あー、明日それいるのに洗濯して乾くかな…なんて心配はいらなくなります!

泥んこ遊び、どんと来い!です。

 

第1位  電動自転車

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これは外せません!

値段はけっこうな代物ですが、買って損はないです!毎日使います!

ケチって普通の自転車にすると後悔します。

今は月々払いでも買えるみたいです。

幼稚園の送り迎え、習い事の送り迎え、お友達のお家に遊びに行く時、お買い物など…日常生活で大活躍です。

 

食洗機乾燥機電動自転車がある生活と無い生活とでは、全然違います‼︎

 

この3つの中にはで、わが家にもともたあったものはドラム式洗濯機(乾燥機)だけです。

残りの2つは子どもが幼稚園に入園した時に手に入れました。

子どもが幼稚園に行くようになると、世界が一気に広がるというか、それまでの生活パターンや人付き合いが一気に変わります。

 

便利アイテムを手に入れて、少しでも普段の生活がスムーズに過ごせるように。

ママの負担が減るようになればいいですね!